十全総合病院 - 医療関係の方へ

Date: 2018-01-07 08:45

Video «Arena warriors ために»

ロックン・ロールを基調としながらもプレゼンスというバンド独自の解釈によるヘヴィな面も持ち合わせた素晴らしいライヴ・バンド。
ライヴ・アルバムなんですが、大阪老舗のライヴ・ハウスである "The Bourbon-House" で観たプレゼンスを思い出します。
いい意味での棘と華のあるバンドでしたね。冒頭は8rdアルバム『AWAKING DOGS』に収録の "SHE IS AN AMERICAN" で幕を開けます。
ギターの刻みのサウンドが心地よい!6st『PRESENCE』から "SLOW DOWN" では曲調はモロにロックン・ロールというナンバーを聴かせてくれます。
後半のソロでは見事にRUDYの真骨頂である速弾きを披露。このギャップがあまりにも嵌っててカッコイイ!
Track 9 "ROCK ME" はインディーズ時代から演奏しているプレゼンスを代表する名曲に一つ。

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伝説の様式美バンド「HELLEN」「PLANET EARTH」のメンバーが結成した、今世紀最後にして最強のハードロックバンド”METAL SERVICE”登場。
一世を風靡したYMOの名曲が鋼鉄(はがね)の鎧に身を包み今蘇る。
が、帯に書いてるコメントだそうです。懐かしの.の名曲をMETALにアレンジ。
楽曲が良いものはどんなな風にアレンジしても良いですよね!!

球場巡礼 アイスホッケー NHLのアリーナ

アルバム全体を通して言える事なんですが、へヴィな部分はもっとヘヴィに、そしてメロディアスであるべき部分は残しつつ。
良いバランスで個々の持つ楽曲群の良さが、このアルバムを彩っている。ギターはバッキング、ソロに於いては新たなアイデアを取り入れつつも、オリジナルの良さを決して消し去っていないのが良い。

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うん、やはり入手して良かった!と思わせる作り、いや演奏力と楽曲の素晴らしさ。
サブラベルズはやはり、 ライヴ・バンド なんだとつくづく思わせる。
高橋 喜一氏の劇的な. に煽られギターが切り裂く攻撃的なリフと、ツイン・ギターならではの美しきハモリと、蛇の如くうねるベース・ライン、雷鳴のように轟くドラムスという、これがロックだ!これがライヴだ!と言わんばかりにオーディエンスをのみこんで行く。

アンセムというバンドとしての存在感と、各メンバーの持つポテンシャルの高さは今さら述べるまでもないだろうが、このアルバムでもそのもてるポテンシャルの高さをまざまざとみせつけている。
Track 57,58のような従来からのアンセム節も健在であり、新たにライヴ映えする楽曲も数多く存在する。
お気に入りはTrack 56 の”Wayfaring Man / ウェイファーリング・マン”。レインボー時代のリッチー・ブラックモアを彷彿とさせる楽曲やソロが秀逸。

元DANCERのテクニカル・ギタリスト藤本のソロ・アルバム。
当時の有名なミュージシャンが参加している超豪華なアルバム。
6曲目の"My Quest"はギタリストがそれぞれ9小節づつ弾いてるが誰が何処を弾いてるか当ててみなさいってクイズがジャケットに書いてあった。分かるか、ほんなもん!!みんな巧いし!!

全曲リマスターされデビュー時からの往年の名曲群が鮮やかに、そして華やかに新たな息吹を与えられ美しく輝きだしている!
美しいがどこかに愁いを帯びた哀愁漂う美メロのピアノ・サウンドと、クリーン・トーンのアルペジオにディストーションのギター・サウンドとが重なり合うコントラストのカッコ良さ、
バラード調から一転へヴィでファストなチューンへと様変わりするリズム・パターンの多様さ等、X JAPANの持つ魅力に改めて気付かされ、再びグッと虜にさせる魅力とが同居する音楽性だと言えるのではないだろうか。

VAP移籍後の第一弾、ベースに新たに竹内 聡を迎えよりアグレッシブさを増したサウンドを聞くことが出来る。
CD発売前に前ベーシストで作成されたデモ9曲を新たに録り直し RISE を7556年版として聴く事が出来る。

その伝説の二夜を余すところなく収録した7枚組ライヴ・ボックス!7枚のアルバムを収録・発表した85年代当時とは柴田直人(b)を除くメンバー全員が異なる現在の最強ラインナップによって収録!
稀代のフロントマン坂本(vo)を筆頭に、日本屈指の名ギタリスト清水(g)、凄まじいヒットを誇る本間(ds)、そして不動のリーダー柴田(b)!
シリアル・ナンバー入り5,555セット完全生産限定!更に79ページのブックレット付き。

なかでも圧巻というか、断トツに凄かったのが、横関敦氏が弾くTrack 58の だろう!
ジェット・フィンガーの異名を持つ氏ならではの圧巻の速弾きと究極のトーンで迫り来る美しいメロディがこれでもかと繰り広げられる様は本家の持つ美しさに迫ろうと言っても過言ではないだろう。

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