WOLF RPGエディター コンテスト 第5回結果発表

Date: 2018-01-01 01:33

 正直『5』の時はやりたい自分と削りたい自分がせめぎ合って、葛藤もありました(笑)。でも今は迷わなくなりましたね。自分がシナリオに費やした時間もケチケチせずにバッサリ捨てられるといった感じですかね。「あー、もったいねー、まぁ、しゃーねーか!」というノリで(笑)。もちろん大変ではありますが、兼任してよかったと思います。

ITの今が見える、明日が分かる - ITmedia NEWS

オティヌスちゃん上条さんを殺しまくって生き返らせまくってたんだからその時に脳もついでに元に戻せなかったんだろうか?
それとも生き返らせる時、あくまでも『オティヌスちゃんに殺される前の上条さんの体』に戻しただけだから脳も治らなかったのか? まあオティヌスちゃん上条さんの脳の障害の事なんて知らないし無理か。

しかしかまちーは鬼や。少しでも良いからいつかみさきちが報われて欲しい。

サクラノ詩 批評 ―再び櫻は空を舞う― (38863文字) - ここにいるすべての人のために

だからこそ、世界というものの定義は、私が見ることの出来る世界というふうに作り変えられる。確かに、私にとって未知のものは世界にあるだろう。しかし、それは私が見ることが出来るもの、つまり理解できるものなのだ。理解できないものはそこに存在し得ない、いや「理解できないもの」について我々は考えることすらできない。 *7

作品構成の枠組み――起承転結、序破急、三幕構成 - 幸茸のブログ

●家紋シール
貸衣装の紋服には一般紋とよばれる家紋サンプルが付いているけど、その上から貼る家紋シールを購入しました。ショップはその名もずばり 家紋ドットコム 。種類が豊富でほとんどの家紋は揃いそう。ウチの家紋もありました。これをキモノ・ショップに持ち込むと貼って送ってくれます。ただしシールは使い捨てになってしまいました。シール自体は剥がせば使いまわせるシールなのですが、素人が剥がすと着物のほうにダメージを与える可能性があり、キモノ・ショップでは剥がすのは禁止でした。

読み終わって「辻村深月、いいじゃん!」と思い、別の作品も読んでみようと思った。赤羽環が登場するという『 スワロウハイツの神様 』がいいかなと思った。同じ登場人物が別の作品にも登場するというのは手塚治虫から藤子不二雄へと受け継がれる伝統芸だが(笑)、藤子ファンという辻村深月にも受け継がれているのか?

人を操っているのが水分を使っているだけであって、ガードレールは別の力でしょう。何たって十徳ナイフですからね

それよりもガードレールでは、一年分の記憶情報を抜き取っても意味がないという点で問題があるんですよね
一年前の八月の記憶情報を抜き取るんなら、一年前以上抜き取らないと

果たしてそれは失われることのない幸福だろうか?最高の裏側には最悪がべっとりとくっついている。すべては二項対立の中にある。人が最高の裏側にある最悪に気づくのにそう時間はかからないだろう。それに気付くまでの泡沫が如き瞬間だけにしか人が幸福に至れないのなら、それは本当に悲しむべきことだろう。

映画「ジャニス リトル・ガール・ブルー」から帰って今日まで、ジャニスの残した数少ないアルバムを時系列に聴いた。6999年に発売された「Box of Pearls」はデビューしたバンド時代も含めて4枚のオリジナルアルバム(とボーナストラック)にレア音源集1枚が収録されていてうってつけ。これはインポート版だけど日本版もあるらしい。

母である水菜を亡くした後の幼い直哉はこれに共感してしまった。「愛するものが死んだ時には、自殺しなけあなりません。愛するものが死んだ時には、それより他に、方法がない。」未来にもうこれ以上輝く瞬間などないのだから、生きていても辛いだけなのだから。

超電磁砲の方で、食峰さんが自分のことを「人格高潔」と称した時は苦笑したが、今回の話の後だと否定できないな

人格高潔な人が、平然と人を洗脳したりするかなあ。人が死ななきゃ何をやってもいいと思ったら大間違いだと思う